「Amazonで昔買った商品の名前、思い出せない…」
「家族とアカウントを共有しているから、購入履歴を見られると気まずい…」
そんなお悩み、ありませんか?
Amazonの購入履歴は、再注文や家計管理にとても便利ですが、仕様が頻繁に変わるため「あれ、ボタンがなくなった?」と戸惑うことも多いですよね。
先に結論をまとめると、ポイントは次の4つです。
- 見方:アプリは「人型アイコン」→「注文履歴」、PCは画面右上の「注文履歴」から確認できる
- 非表示機能:「注文を非表示にする(アーカイブ)」機能は2025年5月15日に廃止された
- 過去に隠した注文:2025年8月19日以降、通常の注文履歴に戻って表示されている
- 削除:購入履歴そのものは消せないので、閲覧履歴の削除やアカウントの使い分けで対策する
この記事では、PCやスマホでの基本的な履歴確認方法はもとより、「履歴を隠せなくなった今、どうやってプライバシーを守るか」という対策や、履歴が見つからないときの対処法、領収書の出し方まで、2026年10月時点の情報で解説します。
まずは基本!Amazon購入履歴の確認手順【スマホ・PC】
まずは、基本となる「購入履歴の出し方」をおさらいしましょう。デバイスによって操作が少し異なりますが、どれも手順は簡単です。
スマホアプリで見る方法
多くの人が利用しているスマホアプリ版。外出先でもサッと確認できるのが魅力です。
- Amazonアプリを開き、画面下部の「人型アイコン」(アカウント)をタップします。
- 画面上部に出てくる「注文履歴」というボタンをタップします。
- 直近の注文リストが表示されます。
商品画像をタップすれば、配送状況の確認や、「再度購入」ボタンからのリピート注文もスムーズに行えます。
なお、アプリの画面デザインはアップデートでときどき変わります。ボタンが見当たらないときは、アカウント画面を下にスクロールするか、画面下部の三本線メニューから「注文履歴」を探してみてください。
パソコン・スマホブラウザで見る方法
領収書を印刷したい時や、数年前の履歴をじっくり探したい時は、パソコン(ブラウザ)が便利です。
- Amazon公式サイトにログインします。
- 画面右上にある「注文履歴」(または「返品もこちら 注文履歴」)をクリックします。
- 注文履歴の一覧が表示されます。
スマホのブラウザ(SafariやChrome)から見る場合も同様ですが、アプリが自動で起動してしまうことがあります。その場合は、ブラウザの新しいタブでAmazonを開くなど工夫してみてください。
注文履歴の画面で確認できること
注文履歴の一覧では、注文ごとに次のような情報がまとまって表示されます。「この画面で何ができるか」を知っておくと、目的の操作にすぐたどり着けます。
- 注文日・合計金額・お届け先:いつ、いくらで、どこに届けたかが一目で分かります。
- 注文番号:カスタマーサービスに問い合わせるときに必要になる番号です。
- 注文の詳細:支払い方法、ポイントの利用額、送料などの内訳を確認できます。
- 各種ボタン:「配送状況を確認」「返品または交換」「再度購入」「商品レビューを書く」など、注文後の手続きはほぼここから行えます。
【比較表】アプリとブラウザ、どっちが便利?
「どっちを使えばいいの?」と迷う方のために、機能の違いを表にまとめました。
| 機能・特徴 | スマホアプリ | PC / ブラウザ |
|---|---|---|
| 手軽さ | ◎(最速) | ○ |
| 過去の検索 | ○(キーワード検索可) | ◎(一覧性が高い) |
| 領収書の発行 | △(見つけにくい。ブラウザでの発行が確実) | ◎(「領収書等」から発行) |
| 非表示設定 | ×(機能廃止) | ×(機能廃止) |
普段の買い物チェックはアプリ、確定申告や家計簿つけで領収書が必要な時はPC、と使い分けるのが賢い方法ですね。
1年以上前の注文も!過去の履歴を検索・絞り込みするテクニック
「3年前に買ったあの家電、型番を知りたい!」
そんな時、スクロールして探すのは大変ですよね。Amazonには強力な検索・絞り込み機能があります。
「年別」フィルターで昔の買い物を振り返る
注文履歴ページには、デフォルトで「過去3ヶ月」などの期間が設定されています。ここを変更することで、アカウント開設当初まで遡ることができます。
【操作手順】
注文履歴ページの上部にある「過去3ヶ月」等のプルダウンメニュー(アプリでは「絞り込み」)をタップし、「2023年」「2020年」など見たい年を選択します。
これで、その年に購入した全商品が表示されます。「あの年はこんな物を買っていたのか」と振り返るのも面白いですよ。
商品名やキーワードで一発検索
購入した時期がまったく思い出せない場合は、「注文履歴を検索」という検索窓を使いましょう。
ここに「洗剤」「イヤホン」「Anker」などのキーワードを入力して検索すれば、過去の膨大な履歴から該当する商品だけをピックアップしてくれます。
この機能、意外と使っていない方が多いのですが、時短効果は抜群です。
検索でうまくヒットさせるコツは次のとおりです。
- 長い商品名を全部入れない:「掃除機」「コードレス」など、商品名に含まれていそうな短い単語で探すほうがヒットしやすいです。
- ブランド名・メーカー名で探す:商品の種類を思い出せなくても、メーカー名なら覚えていることがよくあります。
- ヒットしなければ年別フィルターと併用:「たしか引っ越しした年」など、だいたいの時期から年を絞って一覧を目で追うのも有効です。
【重要】「注文履歴を非表示(アーカイブ)」機能は廃止された?
さて、ここが今回の記事で最も重要なポイントです。
古いブログ記事などでは「注文履歴は非表示(アーカイブ)にできる」と書かれていることが多いですが、この情報はすでに古くなっています。
2025年の仕様変更について(アーカイブ機能の終了)
以前は、ブラウザ版から特定の注文を選んで「注文を非表示にする(アーカイブ)」ことができました。
しかし、2025年5月15日をもって、この「非表示」ボタン自体が廃止されました。機能ページでは当初「2025年4月30日」と告知され、その後「5月15日」に変更されたと報じられています。
多くのユーザーから「ボタンが見つからない」「隠せなくなった」という声が上がっていますが、これは不具合ではなくAmazon側の仕様変更によるものです。廃止にあたって、代わりとなる公式機能は案内されていません。
過去に非表示にした注文はどうなる?
「昔、非表示にした注文はずっと隠れたまま?」と気になるところですが、ここにも注意が必要です。
2025年8月19日以降、過去に非表示(アーカイブ)設定していた注文履歴は、ほかの注文と一緒に通常の注文履歴一覧に表示されるようになりました。注文履歴の検索にもヒットします。
つまり、以前隠したはずの「見られたくない注文」も、現在は通常の履歴一覧に表示されています。家族と共有している方は、念のため履歴を再確認することをおすすめします。
「完全に削除」はできない!その理由とは
「じゃあ、履歴を削除することはできないの?」
残念ながら、Amazonの購入履歴データそのものを削除することは、以前から不可能です。
これは、以下の理由によります。
- 配送トラブルや返品対応の証拠として必要だから
- 保証期間の確認に不可欠だから
- 不正利用の防止やセキュリティ確保のため
つまり、Amazonのアカウントを持っている限り、購入履歴は「一生残る記録」として付き合っていく必要があるのです。
ちなみに、アカウントそのものを閉鎖(削除)すれば履歴も見られなくなりますが、これはおすすめできません。アカウントを閉鎖すると、購入したKindle本や動画などのデジタルコンテンツ、Amazonギフトカードの残高、プライム会員の特典なども一緒に使えなくなり、元に戻せないためです。履歴を隠したいだけなら、次の章の対策で十分です。
「履歴を非表示にする」拡張機能を使う前の注意点
非表示機能の廃止後、Chromeなどのブラウザ拡張機能で「注文履歴を見えなくする」方法が紹介されることがあります。ただし、使う前に次の点を理解しておきましょう。
- 隠れるのはその拡張機能を入れたブラウザだけ:Amazonのデータ上は履歴が残っているので、家族がスマホアプリや別のパソコンで見れば普通に表示されます。
- Amazonの公式機能ではない:Amazonの画面が変わると動かなくなることがあります。
- 注文データを読み取る権限を渡すことになる:提供元がはっきりしないものは避け、権限やプライバシーポリシーを確認してから使いましょう。
それでもバレたくない!家族と共有する際のプライバシー対策4選
非表示機能がなくなった今、家族と共有しているタブレットやPCで、どうやって「見られたくない買い物」を守ればいいのでしょうか?
現実的な対策を4つご紹介します。
その前に、アカウントを共有しているときに買い物が見えてしまう場所を整理しておきましょう。注文履歴以外にも、意外なところから伝わります。
| 見られる場所 | 何が分かるか | 消せるか |
|---|---|---|
| 注文履歴 | 買った商品・金額・日付 | ×(削除・非表示とも不可) |
| 閲覧履歴・おすすめ | 最近見た商品や、それに関連する商品 | ○(削除・記録オフが可能) |
| 検索履歴 | 検索したキーワード | ○ |
| カート・ほしい物リスト | 買おうとしている商品 | ○(商品を削除できる) |
| 「再度購入」の一覧 | 過去に買った商品 | △(注文履歴そのものは残る) |
| メール・スマホの通知 | 注文・発送された商品名 | 受信側の設定で対応 |
対策1:こまめな「閲覧履歴」の削除
購入履歴は見に行かないとわかりませんが、トップページに堂々と表示される「閲覧履歴」や「おすすめ商品」は、家族にバレる最大の原因です。
「閲覧履歴」ページを開き、「履歴を管理」→「表示からすべての商品を削除」を行っておきましょう。
これをするだけで、「あなたへのオススメ」に怪しい商品が表示されるのを防げます。これは今でも有効な必須テクニックです。
同じ「履歴を管理」の画面では、閲覧履歴の記録そのものをオフにすることもできます。オフにする前に見た商品は残ったままなので、「削除」と「オフ」をセットで行うのが確実です。
また、Amazonには閲覧履歴のほかに検索履歴や、プライムビデオの視聴履歴もあります。あわせて消しておきたい方は、次の記事も参考にしてください。
対策2:家族でもアカウントは分ける(プライム家族会員の活用)
最も確実な方法は、「アカウントの共有をやめる」ことです。
一つのアカウントを家族全員で使い回すのではなく、各自でアカウントを作成しましょう。
「Amazonプライム家族会員」機能を使えば、一人がプライム会員なら、同居家族(2人まで)も配送料無料などの特典を共有できます。
これなら、購入履歴はそれぞれのアカウントに紐づくため、お互いの買い物が見えることはありません。
家族会員について、知っておきたいポイントをまとめました。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 登録できる人 | 本会員と同居している家族2人まで |
| 追加料金 | かからない |
| 共有できる特典 | お急ぎ便・お届け日時指定便の無料など、配送関連の特典が中心 |
| 共有できない特典 | プライムビデオなどのデジタル特典 |
| 登録方法 | 本会員がPC版サイトの「プライム会員情報」から家族を招待する(招待される側にも自分のAmazonアカウントが必要) |
なお、海外の一部の国で提供されていた、同居していない友人などを招待できる「Prime invitees」は2025年10月に終了しましたが、日本の家族会員はこれとは別の制度です。条件は変わることがあるので、登録前にAmazon公式ヘルプの家族会員の案内も確認しておくと安心です。
アカウントを分けても、写真やアルバムを家族で共有するサービスでは、設定次第でお互いのデータが見えることがあります。Amazonフォトを使っている方は、共有設定もあわせて確認しておきましょう。
Amazonフォトは他人に見られる?安全な共有設定と注意点対策3:ギフト設定やコンビニ受け取りの活用
物理的に商品が届いた時にバレるのを防ぐテクニックです。
- コンビニ受け取り・ロッカー受け取り: 自宅に届かないので、家族が不在票を見るリスクがありません。
- ギフト設定: 納品書に金額が記載されなくなるため、もし中身を見られても値段まではバレません(商品名はわかってしまいますが…)。
ギフト設定の納品書には、金額の代わりに商品名やギフトメッセージ、送り主の名前(アカウントの登録名)が印字されます。また、商品によっては値札が付いたまま届くこともあるので、「金額を絶対に知られたくない」場合は過信しないようにしましょう。
対策4:共有端末のログアウトと「通知・メール」の確認
意外と見落としがちなのが、Amazonの画面以外から買い物が伝わってしまうケースです。
- 共有の端末はログアウトする:家族と使うタブレットやPCでログインしたままにしておくと、誰でも注文履歴を開けてしまいます。使い終わったらサインアウトしておきましょう。
- 注文・発送のメールに注意:注文確認や発送のお知らせは、アカウントに登録したメールアドレスに届きます。家族と共有しているメールアドレスを登録していると、そこから購入した商品が分かってしまいます。
- スマホの通知に注意:Amazonアプリの配送通知は、ロック画面に商品名が表示されることがあります。気になる方は、スマホの設定でロック画面に通知の内容を表示しないようにしておくと安心です。
「購入履歴が見れない・消えた」時の原因と対処法
「あるはずの注文履歴が出てこない!」というトラブルもよくあります。焦らず以下のポイントをチェックしてみてください。
アカウントの切り替えミス
一番多いのがこれです。家族のアカウントや、ビジネス用アカウントなど、別のアカウントでログインしていませんか?
一度ログアウトして、正しいメールアドレスで再ログインしてみましょう。
気づかないうちに、別のメールアドレスや電話番号でもう一つアカウントを作っていた、というケースもあります。注文確認メールが残っているなら、そのメールが届いたアドレスでログインし直すと見つかることがあります。
フィルター設定の落とし穴
先ほど紹介した「絞り込み」機能が悪さをしているケースです。
例えば「2020年」にフィルターしたまま忘れていると、最近の注文が表示されません。
フィルターを「過去3ヶ月」や「すべての期間」に戻すことで、あっさり解決することがあります。
Kindle本などのデジタル商品・定期おトク便は確認場所が違う
Kindle本やアプリ、動画のレンタル・購入といったデジタル商品は、通常の注文一覧では見つけにくいことがあります。Kindle本などは、アカウントサービスの「コンテンツと端末の管理」でも一覧を確認できます。
また、定期おトク便は、アカウントサービスの「定期おトク便の管理」から次回の配送予定や対象商品を確認できます。
逆に「消したはずの注文」が出てきた場合
「隠したはずの注文が一覧に出てきた」という場合は、不具合ではありません。前述のとおり、2025年8月19日から過去に非表示にした注文も通常の注文履歴に表示される仕様になったためです。再び隠す方法はないので、プライバシー対策の章の方法で対応しましょう。
領収書発行や再注文など便利な活用術
最後に、購入履歴をもっと活用するための小技を紹介します。
- 領収書の発行: PC版の注文履歴で、各注文の右上の「領収書等」をクリックすると、宛名空欄の領収書や請求書をPDFでダウンロードできます。確定申告の強い味方です。
- 配送状況の追跡: 「まだ届かないな」と思ったら、履歴から「配送状況を確認」へ。置き配の写真確認もここからできます。
- 商品の返品・交換: 万が一不良品だった場合も、履歴画面から返品手続きをスタートできます。
領収書については、次の点も押さえておくと迷いません。
- 支払い方法によっては発行できない:クレジットカードやAmazonギフトカード、ポイントなどで払った注文は注文履歴から発行できます。一方、コンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いは支払い時の受領証が、代金引換は配送業者が渡す領収書が、それぞれ領収書の代わりになります。
- 宛名は空欄:Amazonの領収書には宛名を入力する項目がありません。
- インボイス(適格請求書)が必要なとき:「領収書等」の中の「支払い明細書」に、販売事業者の登録番号(Tから始まる13桁)が記載されます。マーケットプレイスの出品者が適格請求書発行事業者でない場合は、支払い明細書を選べません。
- スマホで発行したいとき:アプリではボタンが見つけにくいため、スマホのブラウザでAmazonを開き、PC版の表示に切り替えてから注文の「領収書等」を開くのが確実です。
配送状況を確認したら「遅延が発生」と表示されていた、という場合は、次の記事で意味と対処法を解説しています。
Amazon「遅延が発生 まだ出荷が完了していません」の意味と対処法よくある質問(FAQ)
- Qアプリからログアウトするにはどうすればいいですか?
- A
アプリ下部のメニュー(三本線または人型)→「設定」→一番下の「サインアウト」から行えます。共有端末を使った後は必ずログアウトしましょう。
- Q購入履歴をCSVで一括ダウンロードできますか?
- A
個人アカウントの注文履歴画面には、CSVで一括ダウンロードする公式のボタンはありません。必要な注文の領収書をPDFで保存していくのが基本です。CSVに書き出すブラウザ拡張機能もありますが、Amazonの公式機能ではなく、注文データを読み取らせることになるため、提供元を確認したうえで自己責任で利用しましょう。
- Q自分が削除した閲覧履歴を復活させることはできますか?
- A
いいえ、一度削除した閲覧履歴は元に戻せません。
- Q家族会員になると、本会員に自分の購入履歴が見られますか?
- A
いいえ。家族会員はそれぞれ自分のAmazonアカウントで買い物をするため、購入履歴はアカウントごとに分かれています。共有されるのは配送関連のプライム特典です。
- Qキャンセルした注文も購入履歴に残りますか?
- A
はい、キャンセルした注文も記録として残ります。通常の一覧で見つからないときは、注文履歴の「キャンセルされた注文」の表示を確認してみてください。購入していない商品でも、家族が見れば「何か注文しようとした」ことは分かってしまう点に注意しましょう。
- Q非表示機能が復活する予定はありますか?
- A
2026年10月時点で、非表示機能の復活や代わりの機能について、Amazonからの案内は見当たりません。当面は、閲覧履歴の削除やアカウントの使い分けで対策するのが現実的です。
届いた商品の梱包材の再利用方法が気になる方は、こちらもどうぞ。
Amazonの茶色い紙(梱包材)の活用術7選!再利用のコツと捨て方まとめ
Amazonの購入履歴について、2025年の仕様変更を含めて解説しました。
今回のポイント:
- 購入履歴はスマホアプリやPCから簡単に確認・検索できる。
- 「非表示(アーカイブ)」機能は2025年5月15日で廃止され、8月19日からは過去に隠した注文も一覧に表示されるようになったため、履歴を隠すことはできなくなった。
- プライバシーを守るなら、「閲覧履歴の削除」と「アカウントの使い分け」が最善策。受け取り方法やメール・通知の見直しも効果的。
- 履歴自体は削除できないが、フィルターや検索、領収書の発行などで便利に活用しよう。
「履歴を隠せなくなった」というのは少し不便に感じるかもしれませんが、逆に言えば「買ったものを一生忘れないで済む」という安心感でもあります。
この記事の対策を実践して、家族みんなが快適に、そして少しだけ秘密を守りながら(笑)、Amazonでのお買い物を楽しんでくださいね!
